年内は12/30(土)まで営業!

 今日も、朝からたくさんのお客様にお越しいただいています♪

 また、今日は店頭で柑橘の対面販売や、手作りこんにゃくの対面販売も行っています!

 

 年内は12/30(土)まで、たくさん商品をご用意してお待ちしていますので、ぜひご来店ください(^_-)-☆

 

 

  

 

  

 

  

 

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 09:59 | - | - | -
2017年もあと数日!

 1年って、終わってみると本当にあっという間ですね(^^;)

 今年ももう年末を迎えました。

 

 とれたて元気市では、年末年始関連の商品を多数販売しています!

 特に花や枝物は、店舗入口前の軒下と駐輪場スペースを使って特設売り場を設け、広く展開しています(^o^)

 

 車でご来店の際には、時間帯によっては少し混雑するかもしれませんが、ぜひご来店くださいね♪

 

■年末年始のお知らせ

 とれたて元気市は、年内は12/30(土)18時までの営業です。

 年始は1/5(金)9時より初売りです。

 12/31(日)〜1/4(木)はお休みをいただきますので、お間違いのないようご確認ください。

 

 

   

 

   

 

   

 

 

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 10:55 | - | - | -
広島和牛歴史資料館の設置要請 庄原市が要望書提出

 

 庄原市は2017年12月22日、JA全農ひろしまに対し、和牛歴史資料館の設置に関する要望書を提出しました。要望書では、県域で振興している広島和牛の血統は「比婆・庄原」が起源であることや、庄原には全国和牛能力共進会等での受賞歴も多く資料が集まりやすいなど好条件であることを挙げて、和牛の歴史を広くPRし和牛生産振興に資するとして、同資料館の設置を要望しました。

 

 要望では、同資料館は現在建設中の和牛TMRセンター(三次市)に隣接する旧七塚原青年の家の宿泊研修棟(延床面積383平方メートル)を活用することとし、展示品として広島和牛の歴史を示す賞状、証書等を提案しています。

 

 庄原市の木山耕三市長が広島市安佐南区のJA全農ひろしま事務所を訪れ、水永祐治県本部長に要望書を手渡しました。全農ひろしま畜産部の安藤重孝部長は「販売する店側からはブランドの背景を知りたいという声が多いため、歴史を紹介する資料館は販売にも大いに役立ちます」と話し、全農ひろしま内でも協議していく考えを示しました。

カテゴリ:ニュース | 07:00 | - | - | -
広島米の魅力を発信 新CM完成!

 JA全農ひろしまは、県産米「恋の予感」「あきさかり」「あきろまん」のテレビCMを新しく制作し、2017年12月からテレビ等で放映しています。

 

 新CMは、ひろしま米の親善大使「JAお米のアンバサダー」が生産者から消費者にお米が届くまでの過程を、店頭での試食や農業体験をする姿を通じて、「私たちがお届けします」を合言葉に発信しています。

 

 JA全農ひろしまのホームページには今回制作した新CMをはじめ過去のCM動画も掲載していますので、ぜひチェックしてみてください!

 

↓ 広島のお米・CMはこちら! ↓

http://www.jazhr.jp/iine/cm/index.html

カテゴリ:ニュース | 07:00 | - | - | -
20171222 本日のイベント情報!(動画)

 本日12月22日(金)は、「冬至」です!

 

 冬至といえば、やっぱり「かぼちゃ」や「ゆず湯」ですよね!

 本日、とれたて元気市では、「かぼちゃスープ」を店頭で振る舞ってますよ(^_-)-☆

 

 限定300食で、なくなり次第終了となりますので、ぜひご来店いただき、召し上がってください♪

 

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 10:45 | - | - | -
カープ選手トークショーで県産農畜産物PR 

県産米3品種の食べ比べを実施しました

 

▲選手も食べ比べに挑戦!

 

 JAグループ広島は2017年12月18日、広島市のANAクラウンプラザホテルでカープディナートークショーを開きました。県産農畜産物を味わって興味を持ってもらおうと企画。広島東洋カープの野間峻祥選手、鈴木誠也選手、西川龍馬選手によるトークショーを行い、県産農畜産物をふんだんに使ったオリジナルコース料理を提供しました。定員300人のうち50人は、8〜9月に県内のファーマーズマーケットで実施したスタンプラリーの参加者から抽選で招待しました。

 

 JA全農ひろしまは会場内にブースを設け、県産米「恋の予感」「あきさかり」「コシヒカリ」を食べ比べて品種を当ててもらう企画を実施。参加者は注意深く試食することで普段あまり気付かない品種による違いを実感していました。トークショー内で3選手も食べ比べに挑戦。JAお米のアンバサダーが品種の特徴と正解を発表しました。また、料理に使用した県産野菜や、抽選会景品の広島血統和牛「元就」と「カープ応援米」の提供にも協力し、イベントを盛り上げました。

 

 広島市の大学生、鳥井遥香さんは「選手に会えて幸せな時間でした。料理はどれも美味しく、自分の住む地域でとれた野菜も使用されていて地元の野菜を知ることができました」と笑顔で話してくれました。

 

 JA全農ひろしまは今後も、JAグループ広島で一体となり県産農畜産物の認知向上と消費拡大に取組みます。

 

▲県産農畜産物やサイン入りグッズが当たる

ビンゴ大会で盛り上がりました

 

▲リラックスした表情でトークする

(右から)西川選手、鈴木選手、野間選手

 

▲笑いが絶えない楽しいトークに、

来場者の皆さん聞き入っていました

 

カテゴリ:ニュース | 07:00 | - | - | -
今年もあと少し

気づけば今年もあと少しですね(´Д`)

 

元気市ではロウバイ、ナンテン、ハボタンがたくさん入荷してます

 

寒さに強いので長持ちしますしこの季節でも色とりどりで飾ることもできるので

 

お正月にも寂しくないですよ(^^)

 

寄せ植えも入荷中です

 

ぜひ元気市にお越しください(゜▽゜)/

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 16:24 | - | - | -
「NHK歳末たすけあい」に寄付いたしました

▲水永県本部長(右)から、NHK広島放送局の姫野局長(中央)、

広島県共同募金会の甲斐事務局次長(左)へ歳末たすけあいの目録を手渡しました

 

 JA全農ひろしまは2017年12月14日、NHK広島放送局の姫野局長のもとを水永県本部長が訪問し、「NHK歳末たすけあい」へ22万723円を寄付いたしました。

 

 寄付したのは、NHK広島放送局ロビーで毎週行っている、直売所「とれたて元気市」の出張販売「ひるまえ産直市」における売上の一部と、同直売所の感謝祭で行ったチャリティイベントの収益金、県本部・子会社の職員による募金を集めたものです。このうち感謝祭のチャリティイベントでは、生産者グループ「祇園グループ」の皆様が地元の農産物を用いた寄せ鍋をボランティアで販売するなど、多くの皆様にご協力いただきました。

 

 「NHK歳末たすけあい」は、広島県共同募金会を通じて、国内の福祉施設や支援を必要とする方々のために役立てられます。

 

カテゴリ:ニュース | 16:00 | - | - | -
♪もーいーくつ寝ると...♪

元気市では正月関連コーナーが出てます(⌒▽⌒)b

 

くわい、金時人参、白大豆、小豆、黒豆を入荷してます

 

くわいは煮物、まるごと素揚げ、鍋物、炒めもの

 

金時人参は酢の物、煮物の他に、ポタージュ、ムースなどの食べ方もあります

 

お正月を先取りしてみてはいかがですか!?

 

是非お越しください(^^)/

 

   

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 09:15 | - | - | -
和牛TMR供給に向けた研究成果を発表

▲和牛専用TMRセンター設立の背景を説明する河口担当

 

▲活発な質疑が行われた研究成果発表会

 

▲ポスター発表で技術センター職員に質問する参加者

 

 

 広島県立総合技術研究所畜産技術センターは2017年12月11日、三次市の県立みよし公園カルチャーセンターで研究成果発表会を開き、和牛用TMR(完全混合飼料)に関する報告や成果発表を行いました。県内初の和牛専用TMRセンターが来年3月に稼動予定であることを踏まえ、飼料イネの収穫調整技術やTMRの調整給与技術の研究結果を報告しました。県内外から生産者や行政関係者など約100人が参加し、活発な質疑が行われました。

 

 基調講演では、広島県酪農業協同組合みわTMRセンターの竹之内寛治センター長が先行事例の紹介として、飼料イネ入り発酵TMRの給与によって乳量や乳脂肪率が向上した事例を紹介。続いて、JA全農ひろしま家畜流通課の河口唯也担当が和牛TMRセンター設立の経緯や和牛TMRに期待される効果等を報告しました。TMR活用は小規模経営や生産者の高齢化、水田の有効活用といった課題を解決し、増頭や斉一性向上により広島和牛の価値向上につながることを強調しました。

 

 成果発表では、同センター飼養技術研究部の福馬敬紘氏が飼料イネの微細断収穫技術と乳酸菌製剤「畜草2号」の利用によってTMRの高品質化やコスト削減が期待できると報告。同部の末永晋一氏は、全国初の小袋包装によるTMR調整技術の試験結果を報告しました。小袋TMRは品質良好で繁殖牛の通年給与が可能なことから、今後はJA全農ひろしま等と連携して実規模による調整・流通・給与や給与牛の追跡調査などに取組み、小規模経営向けのTMR流通形態の確立を目指します。

 

 同センターの新出昭吾センター長は「和牛TMRセンターは、県全体で取組んでいる県産和牛増頭を下支えする技術だと確信しています。引き続き、開発した技術の普及に協力いただきますようお願いします」と呼びかけました。

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