大寒たまごを販売します!

 寒い日が続きますね〜…

 広島市では、今週末も雪の予報が出ています。

 

 さて、暦の上で一番寒いと言われている日をご存知でしょうか?

 そうです、二十四節気の「大寒」が1年間で最も寒い日と言われています。

 2017年は1/20(金)が「大寒」にあたるようですね。

 どおりでここ数日寒いわけです。。。

 

 この1年で最も寒いと言われる「大寒」に産まれた卵は、他の時期に産まれた卵に比べて滋養に富み、味も濃厚になると言われています。

 また、年に一度の「縁起のいい卵」とも言われているようですね。

 

 そこでとれたて元気市では、「大寒」(1/20(金))に産まれた卵を、翌日1/21(土)に入荷・販売予定です!

 申し訳ございませんが、数に限りがありますので、予めご了承ください。

 

 大寒たまごを食べて、寒い冬を元気に乗り切りましょう!

 

  

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 09:36 | - | - | -
“くまモン”がやって来ました! 熊本地震支援に対する熊本県のお礼訪問

         ▲会場には、支援時の写真も掲示されました  ©2010熊本県くまモン

 

くまモン体操を教えてもらいました

 

 2016年4月、震度7の地震が2度にわたって熊本県を襲いました。多くの犠牲者を出し、家や農地も甚大な被害を受けました。地震の発生がちょうど春の農繁期であったため、生産者は人手不足にも悩まされました。JAグループ広島では、支援隊26名を2班に分けて派遣。JA全農ひろしまからも、2名の職員が支援隊として熊本へ出向き、スイカの出荷作業などを行いました。

 

 このたび、熊本県のマスコットキャラクター「くまモン」が、地震の支援を行った方々へ「ありがとう」と「くまもとは元気です」を伝えるために全国各地を訪問しており、2017年1月18日にはJAグループ広島(JAビル)を訪れました。

 

 熊本県くまもとブランド推進課職員からお礼のあいさつの後、くまモンから色紙の贈呈や派遣職員へお礼のハグ、記念撮影などが行われました。くまモンのコミカルな動きや可愛らしい仕草に、集まった職員も笑顔になり会場は温かい雰囲気に包まれました。

カテゴリ:ニュース | 07:00 | - | - | -
広島レモンを楽しもう!

みなさん、こんにちは!毎日とても寒いですね。

今日は、実は冬も楽しめるレモン、元気市にあるレモン関連商品をご紹介します。

全国でも広島はレモンの生産量第一位なのはご存知でしょうか?

関連商品もレモンのど飴、レモンふりかけ、大長はちみつレモン等々元気市にもたくさんあります。

なかでも、この寒い冬にオススメなのは”広島レモン鍋のもと”です。

昨年テレビでもさっぱりしておいしいと話題になりました。

いつものお鍋から気分を変えて楽しんでみてはいかがでしょうか?

他にも色々なレモン商品を取り扱っていますので、ぜひ元気市へお越しください。

 

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 18:27 | - | - | -
大学生がメニュー開発! 県庁産レモンを使ったメニュー試食会開催

試食用に料理を取り分ける学生の皆さん

 

とれたて元気市で試食を実施しました

 

 

 管理栄養士を目指す広島国際大学と比治山大学の学生が開発した、「広島県庁産レモン」を活用したオリジナルメニューの試食会を、2017年1月13日、JA全農ひろしまの直売所「とれたて元気市」で行いました。両大学がそれぞれ開発した菓子・惣菜の2つのレシピについて、直売所店内で試食とアンケートを実施したほか、料理専門家からアドバイスを受けました。

 両大学は今年度、「ひろしま地産地消推進事業」において、農林漁業者との交流や地域食材を活用したレシピ開発、取組みのPRなどを行っています。昨年12月27日には広島県が県庁で栽培しているレモンを収穫し、メニュー開発をすすめてきました。

広島国際大学医療栄養学部栄養学科は「レモンフロランタン・初恋檸檬」「海風薫るパエリア風ライス〜レモンソースかけ〜」の2品、比治山大学健康栄養学部管理栄養学科は「えらいすいーレモンじゃがドーナツじゃけ甘いんじゃ」「レモン香るたらのあんかけ」の2品をそれぞれ開発。いずれもレモンの香り・風味を活かした爽やかなメニューに仕上がっており、県特産のレモンを家庭で美味しく味わえる工夫がなされています。

 開発されたオリジナルメニューは「ひろしま地産地消ファンクラブ」のWebサイト(http://www.hiroshimakensan.org/)に掲載していますので、ぜひご覧ください。

カテゴリ:ニュース | 07:00 | - | - | -
雪!

 とれたて元気市のある広島市安佐南区でも、一昨日・昨日と雪が降りました。

 本日(1/16(月))朝にも、昨晩からの雪が駐車場に残っています。

 

 職員がせっせと雪かきをして、通路と駐車スペースは確保しています。

 商品はしっかり入荷していますので、お気をつけてお越しください!

 

  

 

  

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 09:55 | - | - | -
給食で地産地消を 管理栄養士対象に学習会

▲熱心に「とれたて元気市」を見学する参加者

 

▲給食現場での地産地消について意見交換する参加者

 

 

 ひろしま地産地消推進協議会(JA広島中央会、広島県、JA全農ひろしま)は2017年1月13日、JA全農ひろしまの直売所「とれたて元気市」で、県内の福祉施設の給食現場に従事する管理栄養士等を対象とした学習会を開催しました。13人が参加し、とれたて元気市の見学や、管理栄養士を目指す大学生が考案した「広島県庁産レモン(県庁の敷地内で栽培されているレモン。昨年12月に同大学生が収穫しました)」を使ったメニューの試食などを行いました。福祉施設における県内産農産物の理解を深め、利用拡大につなげたい考えです。

 

 とれたて元気市見学では、東直樹店長が商品について「野菜はもちろん、加工品も主原料に県内産を使用したものを販売しています」と説明。参加者は店内いっぱいに並べられた新鮮な野菜や加工品を見ながら、熱心にメモをとっていました。学習会の最後に行われた意見交換では、グループに分かれて給食現場での地産地消推進について活発に意見が交わされました。

 

 広島市安佐南区の保育園に勤務する栄養士の郷田清子さんは、「給食に使う食材の産地を気にされる保護者は多く、給食だよりなどで情報開示しています。今後も県産食材を給食で積極的に取り入れたいです」と話してくださいました。

 

 学習会を主催した広島県販売連携・推進課の松下哲也主査は「県産食材を使用することを食育の一環とし、地域のものを食べる意識を子どもの頃から持ってほしいです。この研修が給食現場の県産利用率向上につながれば」と期待しています。

カテゴリ:ニュース | 17:00 | - | - | -
県庁産レモンを使用したメニュー試食会を開催!

 広島国際大学と比治山大学の学生によって開発された、広島県庁産レモンを活用したオリジナルメニューの試食会が、本日1/13(金)、とれたて元気市にて行われます!

 

 管理栄養士を目指す学生さんたちが考えたメニュー、とても楽しみですね♪

 

【お知らせ】

 上記イベントにともない、元気市食堂は1/13(金)終日お休みをいただくこととしています。

 いつもご利用いただいているお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします。

 

   

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 08:50 | - | - | -
直売所で七草粥振る舞い 一年の無病息災を願う

七草粥をおいしそうに食べる子どもたち

 

七草粥を受け取られるお客さま

 

 JA全農ひろしまの直売所「とれたて元気市」(広島市安佐南区)は2017年1月7日、お客様に七草粥300食を無料で振舞いました。七草は全て広島県内で生産されたもの、お米も広島県産あきさかりを使用し、直売所に隣接する食堂「元気市食堂」のスタッフが調理しました。午前9時の開店と同時に親子連れなど多くのお客様で賑わい、作り方を聞いてその場で七草セットを購入されるお客様もいらっしゃいました。

 広島市安佐南区から3人のお子さんと一緒に訪れた近藤亜紀さんは「とても美味しいです。1年健康に過ごすために食べることを、子どもたちにも教えながらいただきました」と笑顔で話してくださいました。

 とれたて元気市の東直樹店長は「今年も生産者とお客様が交流できるようなイベントを企画し、双方の懸け橋になる店づくりをしたいです」と抱負を語りました。

カテゴリ:ニュース | 07:00 | - | - | -
謹賀新年

▲職員に向けて新年の挨拶を述べる水永県本部長(右)

 

 

新年、明けましておめでとうございます。

旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。

JA全農ひろしまは「農業者の所得増大」「農業生産の拡大」「地域の活性化」

の3つの基本目標達成に向け、自己改革をよりいっそう推し進め、

広島県の農業振興に尽力してまいります。

本年も変わらぬご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

 JA全農ひろしまでは2017年1月5日、各事業所で仕事始め式を行い、新年の業務を開始しました。

 式では水永祐治県本部長が挨拶の中で、「スピード感を持ち、生産者と消費者に近い事業を展開していく」と述べ、生産者や消費者の皆さまから支持され、必要とされる組織を目指すことを強調しました。そのために、生産資材を1円でも安く供給し、生産者に1円でも高く還元する力をつけなければならないとして、皆が挑戦の気持ちを持ち、新たな道を切り拓いていこうと呼びかけました。

カテゴリ:ニュース | 16:00 | - | - | -
新年あけましておめでとうございます!

 あけましておめでとうございます!

 昨年は、1年間通してたくさんの生産者の方々に出荷のご協力をいただき、そしてたくさんのお客様にご来店いただき、誠にありがとうございました。

 

 さて、とれたて元気市は年末年始に5日間のお休みをいただき、本日1月5日より営業を開始しています。

 初売りということで、野菜福袋をご用意しており、開店直後からお客様が殺到しました(^o^)

 

 1/7(土)には、1年間の無病息災を願って、先着300名様に無料で七草粥を振る舞いますので、ぜひご来店ください♪

 

 本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申しあげます。

 

   

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 15:26 | - | - | -
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