2/17(土) 「柑橘フェア」開催中!

 おはようございます!

 とれたて元気市広報担当の助さんです♪

 こちらは風が強くて少し肌寒いですが、いいお天気に恵まれています!

 

 本日(2/17(土))、とれたて元気市では「柑橘フェア」を開催しています!(^o^)

 店内では、広島県産かんきつの「詰め放題」や「よりどりセール(バラ売り)」を実施していますよ。

 

  

 

  

 

 

 さらに店頭では、牡蠣入りのレモン鍋…その名も「レモンかき鍋」の販売や、ぜんざいの販売も行っていますよ♪

 さっそく私もいただきました(*^_^*)

 

 

 

 「レモンかき鍋」は、野菜具だくさんの上に、大きな牡蠣がドーン!と1個乗っています。

 スープは、よしの味噌さんの「レモン鍋の素」を使用しているので、さわやかな味になっていて、野菜は少し歯ごたえがあって、素材の食感を楽しめるようになっています♪

 

 ぜんざいは、焼きたてのお餅が入っていて、甘さ控えめでとても食べやすいです!

 

 この他にも、「餅・惣菜」の販売、「すっぽん鍋」の試食販売、「広島県産の新海苔(のり)」の販売や、昨日ご紹介した広島県産コシヒカリ「賀茂八十八(かもやそはち)」の試食販売も行います!

 

 盛りだくさんのイベントでお待ちしていますので、お出かけの際にはぜひお立ち寄りくださいね〜(^_-)-☆

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 19:05 | - | - | -
20180216 週末イベントと広島県産米「賀茂八十八」のご紹介!(動画)

 こんにちは!とれたて元気市の広報担当の助さんです!

 広島市は、先週に比べて少しだけ寒さが和らいできました^^;

 このまま暖かくなってくれればいいんですが…。

 

 さてさて、週末のご予定はお決まりですか?

 とれたて元気市では、2/17(土)に「柑橘フェア」を実施します!

 内容はレモンかき鍋の販売、各種柑橘の詰め放題やバラ販売などなど。

 この他にも、ぜんざいの販売や、生産者の対面販売など盛り沢山!

 

 また、広島県産の新海苔の試食販売も実施するのですが、あわせて広島県産米の新商品「賀茂八十八(かもやそはち)」の試食も行います!

 「賀茂八十八」は、賀茂大地の清流が育んだ、東広島市産の「こしひかり」です。

 なんと売り上げの一部が、賀茂大地の環境保全活動の支援につながるんですよ!(^o^)

 

 ぜひお越しいただき、召し上がってみてくださいね♪

 

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 16:05 | - | - | -
地産地消みそを手作り 教室開催

▲容器に詰める際の注意点を説明する原田さん(右)

 

▲滑らかになるまで大豆をつぶします

 

▲つぶした大豆と米麹を手でよく混ぜました

 

 JA全農ひろしまの直売所「JA交流ひろば とれたて元気市」は2018年2月13日、隣接する「元気市食堂」で、材料は全て県内産を使用した“地産地消”みそ作り教室を開きました。直売所に餅を出荷する原田寿美子さんとJA広島市職員が講師となり、計12人で手作りみその仕込みを行いました。

 

 同教室は昨年に続き2回目。昨年参加した女性は「手作りみそは市販のものより優しい味になります。子どもも、みそ汁で味の違いに気付いていました」と話していました。参加者は、圧力鍋でやわらかくした大豆をつぶして米麹と混ぜ、空気を抜きながら容器に詰めました。原田さんは「容器に詰めたら、ビニール袋に入れた塩をみその上に隙間無く置き、空気に触れさせないようにすることが一番大事です」などとアドバイスを送っていました。仕込んだみそは参加者が持ち帰り、半年間発酵させて完成します。

 

 安佐南区に住む山田恵美子さんは「みそ作りは初めてでしたが手間や時間がかかるものだと実感しました。半年後の完成が楽しみです」と笑顔でした。原田さんは「手作りの自然なものを美味しく食べてほしいです」と教室を開いている思いを語りました。

 

 同直売所では今後も生産者と消費者が交流できるイベントを企画し、地産地消への理解を深めたい考えです。

カテゴリ:ニュース | 07:00 | - | - | -
産地の信頼守り高めよう 農産物鑑定会を開催

慎重に鑑定する検査員

 

▲1位を受賞したJA広島中央の渡辺さん(右)

 

 広島県JA農産物検査協議会(事務局:JA全農ひろしま)は2018年2月9日、JA西日本営農技術センターで農産物鑑定会を開き、米などの検査業務を担うJA職員38人が鑑定技術を競い合いました。

 

 開会式でJA全農ひろしま米穀総合課の塚本栄孝課長が「農産物検査体制の維持と、鑑定技術の向上及び適正化は、米の流通において産地としての信頼を守り高めるために非常に重要な取組みです。本鑑定会で検査技術の向上と会員相互の連携・情報交換を行いながら、検査の信頼性の確保を図っていただきたいと思います」と鑑定会の目的を説明しました。

 

 県内の29年産米は高温障害の影響と考えられる「コシヒカリ」の乳白粒、「ヒノヒカリ」のその他未熟粒による等級落ちが見られたことから、鑑定試料に反映させました。また、29年産から県の産地品種銘柄になった「あきだわら」も初めて鑑定試料に加えました。

 

 水稲うるち玄米35点、水稲もち玄米5点の計40点の品位判定を行い、1位にはJA広島中央 西条グリーンセンターの渡辺淳一さんが輝きました。2位になったJA庄原 上下営農センターの野津山幹文さんと共に、3月9日に千葉県で開かれる全国大会に出場します。渡辺さんは「1位になって驚きましたが、選ばれたからには全国大会でも頑張りたいです」と意気込んでいました。

 

 同協議会では、確かな技術を持った検査員を育成するために1年かけて農産物検査員育成研修会を行っており、毎年約15人が検査員として登録されています。同協議会の末田永次技術主管は「正確な鑑定はもちろんですが、その等級をつけた理由を生産者にきちんと説明できることも大切です。日々現物を見て鑑定眼を養ってほしいと思います」と話していました。

 

 入賞者は以下のとおり。(敬称略)

▽1位=渡辺淳一(JA広島中央)▽2位=野津山幹文(JA庄原)▽3位=上川泰彦(JA広島市)

カテゴリ:ニュース | 07:00 | - | - | -
2月17日(土)は柑橘フェア!

寒さには慣れませんが、雪の予報には見慣れてきた今日この頃です(=-=;)

ですがみなさん!今週は元気市で寒さを吹き飛ばしましょう!

 

2月17日(土)は「柑橘フェア」を開催します!!

柑橘だけでなく、あたたかいものもありますよ。

ラインナップをご紹介します。

 

●広島県産かんきつ詰め放題

●広島県産かんきつのバラ売り

●レモンかき鍋販売

●ぜんざい販売

●新海苔(広島県産)の試食販売

●手作りこんにゃく販売

●お餅販売

●鞆の浦ちくわ他販売

●焼き栗販売

●手作りパン販売

●手作りスイーツ販売

●すっぽん鍋試食販売

 

盛り沢山なイベントとなっています!

ぜひみなさん遊びに来てくださいね!(^0^*)

 

  

 

by とまとま

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 17:55 | - | - | -
食べ比べしてみて(^¬^)♪

今年も玄米の限定販売として産地めぐりを実施いたします(^−^)/

 

期間は2月〜7月です

 

玄米は量り売りなので1kgから販売できますし

 

分づき(玄米→3分→5分→7分→白米)もできます

 

ラインナップは下記の通りです

 

2月:久井地区ミルキークイーン

3月:豊平地区あきさかり

4月:豊栄地区あきろまん

5月:久井地区ミルキークイーン

6月:竹粉栽培西城町こしひかり

7月:神石高原町こしひかり

 

また精米5kgの限定販売として2月は賀茂八十八(東広島市産こしひかり)も販売します

 

毎月楽しみですね(≧▽≦)

 

ぜひお越しくださいm(..)m

 

 

 

                         by:若者ガール

 

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 16:29 | - | - | -
20180203 本日は節分です♪(動画)

 おはようございます。

 とれたて元気市広報担当の助さんです(^0^)

 

 本日2/3(土)は節分の日ですね!

 節分といえば豆まきと恵方巻き!

 

 とれたて元気市では、恵方巻きをたくさんご用意して、皆さまのご来店をお待ちしています♪

 みんなで恵方(今年は南南東だそうです)を向いて、丸かじりしちゃいましょう!

 

 また、第1土曜日ということで、「JA産直市の日」でもあります☆

 祇園とれたてグループによる、「プチヴェール」の試食宣伝も実施してますので、ぜひお立ち寄りください♪

 

 

 

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 09:31 | - | - | -
JAバンク広島 食農マッチングフェアに出展しました!

 

▲県内の生産者などが自慢の商品をPRした食農マッチングフェア。

当県本部ブースにも、多くの来場者に足をとめていただきました。

 

 

 JA全農ひろしまは、2018年1月30日に県立広島産業会館で行われた「JAバンク広島 食農マッチングフェア」に協賛し、ブースを出展しました。県内の農林水産物の生産者など約70団体が出展。スーパーマーケットや飲食業者、食品商社など約260人の食品関連バイヤーが来場し、生産者のこだわりや工夫が詰まった商品の説明を興味深そうに聞いていました。

 

 当県本部は、県産の精米、精肉、鶏卵、野菜を出品。精米商品と豚肉「お米(マイ)ポーク」の試食も行い、多くの来場者に県産農畜産物の魅力をお伝えしました。

 

 JA全農ひろしまは、今後も県産農畜水産物の認知度・ブランド力の向上と販路拡大を図り、農業者の所得向上を目指します。

 

 

 

 

カテゴリ:ニュース | 08:00 | - | - | -
GAP手法基礎研修会を初開催

▲課題についての意見を発表する参加者

 

 

 JA全農ひろしまは2018年1月23日、JA西日本営農技術センターで、JA営農指導員や県の普及指導員等32人を対象に、GAPの基礎的な知識・理解を深めるためのGAP手法基礎研修会を初めて開催しました。

 

 近年、全国的にGAP(農業生産工程管理手法)の導入が進み、農林水産省が2020年東京オリンピックに向けてGAP導入促進を図るなど、環境が大きく変化していることを受けて開きました。

 

 研修会は、株式会社穂海の丸田洋社長を講師として招き、GAPの概要と取組みを講義形式で学びました。また、午後からはグループに分かれて、GAPのメリットや、実際の事例を参考に改善点を話し合いました。受講者からは「生産者と買い手の両方の視点からGAPについて理解を深めることができ、導入に向けてよりイメージが膨らんだ」という声も聞かれました。

 

 JA全農ひろしま園芸・資材部営農支援室の片島恒治室長は「農業経営の効率化や食の安全・安心に関する取組みとして、今後広島県内におけるGAPの取組みを深化させていきたいです」と強調しました。

 

カテゴリ:ニュース | 07:00 | - | - | -
2月に入りました!

 おはようございます!

 とれたて元気市の広報担当、助さんです!

 

 毎年のことですが、あっという間に1月が過ぎてしまいました。。。

 今年の1月は例年に比べて雪の日が多かったように思います。

 とれたて元気市のある広島市安佐南区大町東では、そこまで積もることはありませんでしたが、これからも注意が必要ですね★

 

 さて、元気市通信(チラシ)2月号が完成しましたので、お知らせします(^^)

 

 こちらをご覧いただき、ぜひご来店くださいね〜♪

 

【表面】

 

 

【裏面】

 

 

【外部リンク(PDFのダウンロードになります)】

 http://www.jazhr.jp/genkiiti/img/month/tsushin.pdf

カテゴリ:とれたて元気市(農畜産物直売所) | 09:21 | - | - | -
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